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スバル レガシィB4との蜜月

レガシィB4との日々

コムテック

 

 

 

ステルスでの取り締まりの前では、

レーダー探知機など無用の長物なのですけど、

 

やはり注意喚起という意味で必ずレーダー探知機を装着してきました。

 

どのメーカーでも大差なく、

いかに頻繁にデータ更新をマメにするか?の方が大切な用品です。

 

データ更新(取り締まり情報)さえすれば、多少旧型でも最新型でも内容に大差ありません。

 

ゾーン30(30キロ制限)での取り締まりや、常時設置のループコイル等、慣れない土地に行けば行くほど、

注意喚起してくれるのは、非常に心強い。

 

法規は守るほうですけど、

俗に言う『ヒヤリハッと地点』も含めて、

レーダー探知機が頻繁にドライバーに話しかけてくれるのは、

ある意味『予防安全』のひとつ。

 

コムテックの選択は特に理由はなく、

たまたまオートバックスでOBD接続キットがスバルレガシィ対応がコムテックしか在庫がなかったから…です。

 

予防安全以外に、

やはり車両情報が一番役に立つかも。

 

夜間のレガシィアイドリングストップ

特に夏場でのストップは、いくらLEDとは言え電圧が気になります。

 

そして正確なスピードは、

レガシィの正規のスピードメーターが、実測+8%くらいですので、

これも役に立ちます。

 

100キロのACCで実測94キロ

110キロのACCで実測104キロ、くらいでしょうか。

 

むしろ低速の制限速度で取り締まりの多い道路で役に立ちます。

 

夏の夜間アイドリングストップすると徐々に電圧が

12Vくらいまで下がりますが、

そのあたりでエンジンがかかり適正な14V以上に復帰するのがわかります。

 

安心材料のひとつにしか過ぎませんが、

アイドリングストップでバッテリーの負担の大きなレガシィには(精神的安心感で)役に立ちます。

 

常時画面は

 


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時計とスピードメーターと電圧計。

 

 

レガシィを補佐する

頼もしいアイテムです。