スバル レガシィB4との蜜月

レガシィB4との日々

第一次安全性能

 

 

茨城まで用事。

 


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綺麗な守谷SA。

 

こちら方面はあまり縁もなかったのですが、

走り慣れない道でも

随分と都心から接続が良くなりました。

 

走り易いレガシィB4。

 

片道1時間ちょっとですけど、

快適です。

 

肩肘張って運転することなく

雨天でも安心して目的地まで。

 

前走車追従オートクルーズは、

首都高に入った時点からずーっとon。

 

ここまで優秀なACC、

昨今どのクルマでも当たり前とは言え、

おそらく

レガシィ(アイサイト3搭載スバル全車)に並ぶのは

少ないのではないでしょうか??

 

 

 

さて、

 

今時、大柄なのに、ここまで視界のよいクルマは少ないです。

特に斜め前の開放感は、

どちらかというと囲まれ感の多い昨今のコクピットからの視界とは一線を引く、

スバル車共通のアイデンティティ

△窓のおかげ。

 

かといってサイドミラーが見にくいわけではなく、

大きなサイドミラーは適度な湾曲で広い斜め後方を確認すると同時に、

後方を警戒するレーダーにより

常に斜め後方から接近するクルマを知らせてくれます。

 

包まれ感が大きいのに開放的なコクピットからの視界だけでも、疲れません。

 

用事を済ませトンボ帰り。

 


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ホークアイからのLEDとLEDに換装したフォグランプで視界も良好。

ハイビームアシスト

田舎ではもちろん、高速、

…それから今日はじめて経験したのですが、首都高でもハイビームアシストが頻繁にハイビームになる場所もあり、

完成度の高さを感じます。

 


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ちょっとした遠出でも、

こんなに疲れないクルマはありません。

 

今日感じたのは

日中、夜間、天候問わず

《視界の良さ》からの疲れの少なさです。

 

スバルの言う

第一次安全性能、と、いうやつですね。。

 

固めでもしなやかな足まわりと相まって

硬派で

頼もしい相棒です。

 


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