スバル レガシィB4との蜜月

レガシィB4との日々

2016年末

10月に長野へ行ってから、

年末年始の前倒しの仕事で、遠出ゼロ。(T_T)

 

 

ディーラーで冬仕様にしたまま、

タイヤの慣らしは通勤のみで終了してしまいました。

(T_T)

 

 

 

 

ディーラーから頂いたstiのカレンダー

格好いい。
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…で、

牧歌的であり

なんとも温かみのある通常のカレンダー
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表紙がラピスブルーのレヴォーグ!

 

 

stiのスポーツ性

家族、アウトドア、生活がテーマのカレンダー。

 

 

 

どちらも大好きスバルです。

 

 

 

 買って初めて使用するシートヒーター。
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これはすごくいい。

 

リアシートにもあるのが素晴らしい。

 

でも、、気持ち良すぎて、眠気に注意のアイテムですね。

きっと、AWDの真骨頂…極寒の地で使用されることを前提に作られてるスバル車。

シートヒーターは、そんな場所で活きてくるアイテムなのでしょう。

 

 


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慢性渋滞の地下の首都高環状線

12月の通勤は、ほぼ毎日

ストップ(するかしないか)&ゴーの

渋滞で、

アイサイトのACCはフル稼働。

誠に優秀な制御です。

 

前方はスバルのお膝元、群馬ナンバーのレヴォーグ。

ここから関越、上信越道に向かうのでしょう。

恐らく、確実に

レヴォーグもアイサイトのACCでこの渋滞を乗り切っているのでしょう。

 

優秀な制御の前走車の後を、

同じ仕組みのレガシィが走ると実に

細かく前走車レヴォーグを監視していることがわかります。

 

“無駄にブレーキを踏みません’

 

当然、前走車レヴォーグも無駄にブレーキを踏まない制御ですから、

それはスムーズなのです。

 

特にレガシィCVTは、NAエンジンということもあるのでしょうか、

たいへんスムーズなので(これは僕がs4などとの主観的な比較)

たいへん気に入っているレガシィの美点です。

 

アクセルとのタイムラグというか、

CVT特有の空走感ゼロ。

リニア感も優秀で、

昨今の優秀だと言われてる多段変則車から乗り換えても違和感なしです。

 

これは間違いなく、現在販売されてるスバル車のCVTの中では一番ではないか…?と、

個人的には感じてます。

 

NAで余裕あるエンジンということもあるのだと思いますが、見事な制御。

値段的にではなく、

車格的にフラッグシップであるレガシィの美点のひとつではないか、と思います。

 


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なかなか仕事場との往復のみで写真撮れませんでしたが、

おとなしいレガシィにも黒いホイールとブリザックVRXが良く似合います。


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さて、

クリスマスを越して最大の繁忙期に入りお休みとなります。

 

癒やしのクルマでもありながら、

スポーティーな一面も併せ持つレガシィ

良い年越しをしたいと思います。